【必聴】2ch邦楽板住人が選ぶ『日本のロックを代表する各年代の名曲20選』(80年代編)


Category Rock全般
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1: 名無しのエリー 2011/11/27 23:36:36 ID:ek4RPlJQ0

今回は邦楽ロックの名曲を各年代ごとに議論によって選出するスレです。




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1: 名無しのエリー 2011/11/27 23:36:36 ID:ek4RPlJQ0

好評だった「各年代の邦楽ロックバンド四天王」「邦楽に影響を与えた各年代のバンドを決めよう」に続く第三弾スレ。
今回は邦楽ロックの名曲を各年代ごとに議論によって選出するスレです。
時代を超えて歌い継がれるロックアンセムや日本のロックを変えてしまったあの曲、
シーンに衝撃を与えた問題作からアマチュアバンドの定番コピーソングまで…
数ある名曲の中から、真に日本のロックを象徴する楽曲を選んでください。
〔曲名/発表者名 (発表年)、解説、動画等を付けて推薦して下さい〕

1 70年代以前(~1979年) 80年代 90年代 00年代からそれぞれ20曲ずつ選出します。
2 選出する楽曲は原則ロックです。
 (畑違いのアーティストによる作品については「ロックだ」と認められるかどうか
   随時議論して決定します。) 
3 バンド、ソロ、ユニット、いずれもOKです。
 (同じ人が別なバンドやソロ活動してる場合も各々1アーティストと見做します)
4 アーティストの自作自演であることが条件です。
  (作詞作曲共に自作、もしくは作曲のみ自作の場合のみオリジナル作品と認めます)
5 楽曲が属する年代はリリース年次
6 楽曲数は各年代ごとに1アーティストにつき2曲まで 
7 評価の基準について (基準についても自由に提案して下さい)
楽曲の普遍性、邦楽ロックの歴史における重要度、時代に与えたインパクト。この3つを重視して選出します。
議論の過程で新たに評価すべき事項が承認された場合は付加します。  
最低限の知名度は必要ですが売上・チャート等は評価の材料とはしません。
各自の感性で選らんだ楽曲について大いに語って下さい。
8 スレ主が毎日一度更新。確定理由を添えた上で随時名曲選出をしていきます。 
 (もしスレ主が何らかの理由で「3日」訪れなかった場合は、どなたかが代行、議論を  進めた上でスレ主の再登場を待って下さい)


・6,70年代編:【必聴】2ch邦楽板住人が選ぶ『日本のロックを代表する各年代の名曲20選』(6,70年代編)
・90年代編:【必聴】2ch邦楽板住人が選ぶ『日本のロックを代表する各年代の名曲20選』(90年代編)
・00年代編:【必聴】2ch邦楽板住人が選ぶ『日本のロックを代表する各年代の名曲20選』(00年代編)





3: 名無しのエリー 2011/11/27 23:38:45 ID:V8FHkA4C0

80年代の邦楽ロックの代表曲は 以下の20曲。


☆雨あがりの夜空に /RCサクセション(1980)


http://www.youtube.com/watch?v=hVRPVwF6f6M
RCサクセション 雨あがりの夜空に

・日本のロック最強のスタンダード。いますぐ確定しても良い。でもバリバリのロケンロールとは断じて呼べない(キーボードや、ライブではサックスなどが使われていてかなりユルイ)。 この曲が一般音楽ファンも愛されるスタンダードになったのは、そのユルサ故でもあるような気がして、オイラはちょっと苦手だ。雨上がりのサビは誰もが口ずさめるし、歌詞は面白いし、楽曲としては最強。すぐにでも確定していいよ。イマジンやイエスタデイやヘイジュードやサティスファクションや天国への階段みたいなもんだ。
・個個の好き嫌いを超えてもう万人が認める名曲だから。「雨あがり~」は(確定で)異論ないな。RCは殆ど曲しらないが、この曲は知ってるし。日本語とロックって合わせ辛いんだよ。だからへへイベイベ、とかボヨヨンとかになる。これは日本のロックの形として正統だね



☆SOMEDAY   /佐野元春(1981)


http://www.youtube.com/watch?v=gWhAT8CJMKI
SOMEDAY 《歌詞付き》 - 佐野元春 / 4th.シングル
・日本ロック史に確かな足跡を残した佐野の最も有名な曲。80年代ロックの定番中の定番。名曲ということに異論をはさむひとはいないだろう。数々のアーティストにカバーされ続け、様々なメディアで使用されるなど、30年を経て古びず、愛され続けている。
・まあSOMEDAYは当然入るだろうね。日本語ロックのスタンダードだし



☆ロマンチスト /THE STALIN(1982)


http://www.youtube.com/watch?v=r3OMoHX7qzA
The Stalin - ロマンチスト

・衝動的なパンクサウンドに黒いユーモアの光る歌詞のマッチングが絶妙な名曲だぜ。初期MADに地続きだし、これ聴いてバンド始めたって奴多数。



☆激しい雨が /THE MODS(1983)


http://www.youtube.com/watch?v=vyf1dyFuDn4
THE MODS(ザ・モッズ) 激しい雨が

モッズ4枚目にしてブレイクのきっかけになった曲。叙情的な歌詞と森山の情熱的な歌唱、荒々しいパンクサウンドが三位一体で魅力を引き出し、ヒットとなった。ブルーハーツ以前で歌謡パンクの定番と言えばこの曲だと思われる。ちなみにTMR西川と清春がセッションでこの曲をカバーしている。



☆15の夜   /尾崎豊(1983)


http://www.youtube.com/watch?v=Yu88zx_--wE
尾崎豊 15の夜 歌詞つき

言わずと知れたカリスマの、代表曲。少年たちの大人や社会への反抗、やりきれなさを代弁する歌詞で10代の少年たちの絶大な支持を得た。「盗んだバイクを~」ってサビを知らない人はいないのでは



☆MONEY   /浜田省吾(1984)


http://www.youtube.com/watch?v=fNU2axIjbs0
MONEY 浜田省吾

・浜省の怒りが爆発したような強烈なロックソング。80年代の代表曲。ギターサウンドがかっこいいし、男の人生を描いた物語性のある歌詞も本領発揮。
・シングルでもないのに知名度が高いんだよな>MONEY 。金の恐さ、それに群がる大人の醜さ、金への欲求と復讐を歌ってる。こういうストレートな悔しさ・怒りを表現する曲って最近は少ないよな。よくも悪くも最近のロッカーは屈折してるから。



☆Crazy Doctor /Loudness(1984)


http://www.youtube.com/watch?v=cPnlDvJiW50
loudness - Crazy Doctor

・ハイ・テクニカルなギターを軸にした本格的メタルサウンド。勇壮かつ日本産らしいメロディが味かな。影響を受けたと公言するミュージシャンは国内外に多数。無名時代のメタリカがデモテープ送ってきて「高崎さんギター弾いて」って頼んできたというエピソードも。
・LOUDNESSの代表曲の1つ。曲内容はとにかく間奏に入る高崎の高速ギターソロに尽きる。これがやりたくて当時のギター小僧はコピーに熱中し、挫折を味わった人も多い。速弾きの代名詞みたいな曲。当時、国内外のメタルフェスに出ると定番曲として演奏された。影響力で言うと多くのHR/HM系アーティストがこの曲をコピーした。有名なところではB’zの稲葉とMR.BIGのポール・ギルバートがいる。
・日本のロックバンドとして唯一世界的な成功を収めたラウドネス。これはそのラウドネスの代名詞的な曲で、のみならずジャパメタ史上で最もステイタスの高い曲といっていいだろう。これほど高度なテクニックと構築美を兼ね備えたギターソロは当時世界を見渡しても稀で衝撃的だった。イントロのリフにインパクトがあり、歌メロもキャッチーで曲としての完成度も高い。



☆Shot in the dark   /VOWWOW(1985)


http://www.youtube.com/watch?v=Hn8dNg-Ihas
vow wow - Shot in the Dark

・VOWWOWはロックらしいロックの最高峰だよな。歌も上手いしテクあるし何より洋ロックの黄金期に参加できた唯一のバンドだしな。
・BOWWOWに日本人最強HRシンガー人見と名キーボード奏者厚見が加入し、完璧なバンドとして生まれ変わったのがVOWWOW。当時はイギリスでも高い評価と人気があった。 この曲はVで最も高い人気を誇る曲で、山本、人見、厚見の完璧なアンサンブルが堪能できるブリティッシュハードロック系名曲。 日本を全く感じさせないインターナショナル性の高さも(この曲に限ったことでもないが)魅力。



☆ff(フォルティシモ)  / HOUND DOG(1985)


http://www.youtube.com/watch?v=vyYTg4bEq2c
ハウンド・ドッグ フォルティシモ

85年の曲。ハウンドドッグのブレイクのきっかけとなった代表曲。ロッカバラードでここまで普遍性のある曲は珍しい。キャッチーなメロディーが良いのかよくカバーされるし、CMにも使われる。男臭い暑苦しい歌詞で聴く人を選びそうなのに、学校の合唱曲にもよく使われる(一時期、教科書にも載っていたらしい)。拳を突き上げて歌う歌唱法も大友康平が定着させたように思う(その後、チャゲアスが同じ様に歌っている)。



☆フレンズ  /レベッカ(1985)


http://www.youtube.com/watch?v=SDGlB5e31Y4
レベッカ/フレンズ 【PV】

・レベッカのフレンズは入れとけよ
・レベッカ4枚目のシングル曲。中山秀征主演のドラマのエンディングテーマに起用されヒット。ブレイクのきっかけとなった。疾走感のあるビート、それを加速させるかの様なキーボードの演奏、NOKKOの伸びやかなボーカルが魅力的な名曲である。当時、レベッカはよく女性ボーカルのアマチュアバンドにコピーされ、その中でもフレンズは定番だった。プロでもYUI、大黒摩季、デーモン小暮など多くのアーティストにカバーされている。ちなみに99年、広末主演のドラマでもこの曲が起用され、その時リリースされたリミックス版がヒットした。普遍性の高い曲でもある。
まあ、レベッカはフレンズ一択だろ。ロンリーバタフライやMOONも売れたけどこの曲の人気がズバ抜けてるし



☆B・BLUE   /BOØWY(1986)


http://www.youtube.com/watch?v=w7pYgX-dSp4
BOOWY - B·BLUE (PV) [ENG Sub]

・1980年代で一番人気のあったロックバンドがBOOWYではないだろうか?まあチェッカーズには負けるかもしれないけどwBOOWYもいろいろ名曲あるけど1曲あげるならこのB・BLUEかな。音楽的にはメロディーラインがきれいな正統派のジャカジャカロックで。ボーカル良し、演奏良し、ルックス良しで完璧だね。
・演奏が薄っぺらいと言ってる人がいたけど全然そんなことはないと思う。むしろ80年代のシンセ・キーボード花形時代では異彩を放つくらいタイトでよくできたサウンドだと思う。ギターがあれだけ奔放なのになおかつリズム隊が自己主張したら音楽にならない。あと、ボウイを真面目で努力家なバンドと言ってた人がいたけど同感だ。1stの尖がった凡庸なパンク・ニューウエイブ、からキャリアを積むにつれて曲がびっくりするほどキャッチーなってゆく。初期のバンドに唯一足りなかったのが「売れるメロディ」だった。曲づくりという点では同時代のビーイングのソングライティングチームやnobody(「浮気なパレットキャット」など)の影響が大きかったと思う。
・80年代は彼らの時代だった。キレのあるビートとプラスティックな響きのギター、色気のあるヴォーカルが生み出すサウンドははビートロックと呼称され、後世への影響力は絶大。問題があるとしたらどの曲にするかってだけ。



☆止まらないHa~Ha /矢沢永吉(1986)


http://www.youtube.com/watch?v=Rb9kxSxp1dE
矢沢永吉 「止まらないHA~HA」 PV

矢沢永吉の代表曲の一つ。アルバム『東京ナイト』に収録されている。コンサートの終盤で歌われる事が多く、歌のサビに合わせてYAZAWAロゴタオルが会場全体に舞い上がる事で有名。ファンが一番熱狂する矢沢ライブの定番曲であり、ライブが最高潮に達する山場の曲である。



☆リンダリンダ  /THE BLUE HEARTS(1987)


http://www.youtube.com/watch?v=XgTqGKog0VE
The Blue Hearts - Linda Linda

・ブルーハーツほど若者の人生に影響を与えた音楽は他にないと思う。彼らの曲を聴いて楽器を手にしたアーティストは数知れず。
・ブルーハーツのパンクは本物だ。それまでの日本のパンクはファンタジーでリアリティがない。パンクが広まったのは下り坂不景気の英国病のイギリスだ。好景気で上り坂の日本にとってはあまりにもかけ離れている。日本のリアリティを歌えたのはブルーハーツだけだ。



☆じれったい /安全地帯(1987)


http://www.youtube.com/watch?v=ZcTo7ZcJix8
【高音質】 じれったい / 安全地帯

杉山清貴オメガドライブと並び80年代都会派バンドの代表格の安全地帯。安全地帯を紹介するVTRでは必ずと言っていい程ワインレッドの心、恋の予感、悲しみにさよならのどれかになるので安全地帯=バラードのイメージばかりが先行するが、ロックの曲もあるんですよということでこれを推薦しておく。クールでお洒落なサウンドなのに、ソウルフルな歌唱が他の推薦曲とは趣が違っていいんじゃないだろうか。まあ上に挙げたバラード3曲程ではないが、これも比較的有名だろう。玉置がソロでも何度か歌ってるし、及川光博がカバーしてたりするし。



☆TRUTH    /T-SQUARE (1987)


http://www.youtube.com/watch?v=N4oN5L3ZLT8
T-SQUARE TRUTH1991(PV)

・俺の親父位の世代の人にとってF1と言えばウイリアムズホンダでありMr.F1と言えばアイルトンセナしかいない。彼の名を出せばその壮絶な死と共にこの曲が自然と脳裏に流れ込んでくる。そういうもんだと何度も聴かされた曲。成長期の日本を支えた自動車産業の夢の結晶F1。
・ T-SQUAREのTRUTHも広がり感のあるいい曲ですよね。80年始め頃にこういうブルースっぽい泥臭みの少ない曲が内外で流行ってた感じですかね。この時代のフュージョンってジャズから進行とか楽器とか頂いてきただけのロックって見方でロックとしてジャンル分けしてもいいんじゃないでしょうか?



☆GET WILD  /TM NETWORK(1987)


http://www.youtube.com/watch?v=S9Od5nU7KJk
Get Wild

・ご存知小室さん率いるTM NETWORKの代表曲。90年代の音楽は小室哲哉抜きでは語れないと思うけど、その原点ともなった曲だね。とにかくかっこいい。シンセサイザーなんてもう目新しい物ではなかったと思うけど、一番うまくかっこよく活用してたんじゃないかな。小室さんはYMOの影響を受けたと語ってるけど、YMO的なものをうまくポップスにとりこんだと思う。君に胸キュンより個人的にはだいぶいいかとw大げさに言えばいわゆるJPOPってここから始まってる。
・ダンス+ロック+歌謡曲 後のコムロ現象の原点がここにある。でも90年代のTRFよりもこっちの方が断然好きだし新鮮に聴ける。小室さんって確かに当時当時の流行りのダンスものなんかを下敷きにしてるんだろうけど、出来ちゃうのは日本オリジナルだよね。そういう意味ではYMOより凄いのかも。



xjapan 紅(高音質)

・そう考えるとジャパニーズ・スラッシュメタル(ジャパメタ)なんてのは、SOB、ジストマ、原爆など割とイージー作れる。じゃあこの曲を作れるか?NHKにキワモノとして出て、中学生の女子や男子を惹きつける事ができるか?ということだ。
・紅はあのヒステリックな歌声とメロディーがスピードメタルの演奏とテンポにハマった。その独自性で売れたとしか説明のしようがないな。まあ候補にしていいんじゃないかと。
・この曲は異様だ。メロディはマイナーなんだけど何故かエキサイティング、高揚感がある。(でもなんで甲子園の定番応援ソングなんだ?w)歌詞も不気味だ。「紅に染まったこの俺を慰める奴はもういない」とか、ナルシススティックな天才しか書けないぞ。ジョンレノンの歌詞に「マーマレイドの木がどうのこうの」という不気味な歌詞があったがあれを思い出す。そいでもってサウンドはちょいハードコアが入ったスピードメタルというからもうわけがわからん。理解を超えた曲というのはこういうのを言うのだろう。好き嫌いを超えてすぐにでも確定してもよい。



☆大迷惑  /ユニコーン(1989)


http://www.youtube.com/watch?v=9vEw-r3mmfk
ユニコーン 『大迷惑』

・奥田民生は間違いなく優れた楽曲を生みだせるもの。人によってはロッカーというよりミュージシャンと呼ぶだろう。またこのバンドはVoが秀ですぎだが、ライブが上手い。そしてこの曲が日本のロックシーンにおいて無視できない楽曲である事は誰も否定できないだろう。
・ユニコーンの大迷惑は確定でいいんじゃないの。気の抜けたユーモアがだんだんシリアスに展開するんだけどやっぱり脱力系な歌詞。なんとなく笑えるロックっていうのもシーンがある程度成熟してきたから出てきたものだと思う。



☆限界LOVERS /SHOW-YA(1989)


http://www.youtube.com/watch?v=v0AKfZGCNMs
SHOW-YA 「限界 LOVERS」 PV

アンルイスがダメなんで、同じく女性HM/HRの雄であるSHOW-YAの限界LOVERS(1989)を推しておく。SHOW-YAと言えば限界LOVERSでしょ。作詞は外注だが、作曲はメンバーの寺田と五十嵐の共作なんで問題無いだろう 。女性でもパワフルな演奏が求められるヘビメタが可能なことを証明した曲だと思う 。



☆目を閉じておいでよ /BARBEE BOYS(1989)


http://www.youtube.com/watch?v=UTun_Di1Xcc
BARBEE BOYS 目を閉じておいでよ [Mewo Tojite Oi Deyo] PV

80年代っつーとこのバンドを思い出す。アダルトなムードがいい感じ。バッキングのギターもカッコイイ。こういう、「下ネタ」じゃなくて「アダルト」の匂いがする音楽をさらりと聴かせるバンドって今いるのかな。






転載元:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/musicj/1322404596/


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Comments

[ 1070 ] by
John Doe
 22:41 on 2013-12-27
ギタリストと並んでキーボードプレイヤーにスポットライトがあたった80年代
アナログからデジタルの飛躍的な機材の進歩もこの時代から・・・
コムテツ、厚見玲衣、和泉宏隆などが脚光を浴びたが、中でも異色だったのが土橋安騎夫
当時から目線の高さが他のプレイヤーと違っていたし、コムテツより洗練された曲が多数あった
最終的にはあの伝説のボーカリスト、アニー・ハズラムと共演
レベッカ時代のフリーウェイシンフォニーは隠れた名曲
[ 1091 ] by
John Doe
 17:20 on 2013-12-30
バクチク、カラー、ギズム、筋少が入ってないのはおかしいんじゃない?


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